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zoom RSS 糖尿病と炭水化物(糖質)

<<   作成日時 : 2009/01/07 12:45   >>

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栄養と代謝について、とりわけ、炭水化物(糖質)とはなんなのか、まとめておきたいと思います。

整理することで、糖尿病にとって、カロリーを制限し、高糖質の食事を行った方がいいのか、あるいは、糖質を制限したほうがいいのかが見えてくると考えています。

栄養素は、以下の6つのカテゴリーに分けることができます。
それぞれの栄養素は、体内で異なる働きをします。

1.炭水化物(糖質) エネルギーを供給します。

2.タンパク質 筋等の組織を生成したり修復に必要な栄養素です。

3.脂質 すべての細胞に必要とされ、内臓の保護、ビタミン(脂溶性ビタミン)の分解に必要な栄養素です。

4.水 体組成の60%を構成し、さまざまな化学反応に重要な役割を果たします。

5.ビタミン エネルギーは供給しませんが、人体のさまざまな作用を制御します。

6.ミネラル エネルギーは供給しませが、ビタミン同様、人体作用の制御の働きがあります。

ここで注意しなければいけない事は、エネルギー源である炭水化物(糖質)に、必須のものはないということです。

タンパク質の基本要素であるアミノ酸には、必須のものがあり、食物から摂取しなければなりません。
また、脂質にもタンパク質と同様に、必須脂肪酸があり、食物から摂取しなければなりません。

タンパク質と脂質は、人体の組成に必要なもの。
炭水化物(糖質)は、活動のエネルギー源と考えれば分り易いと思います。

タンパク質、脂質、水、ビタミン、ミネラルは、体格や性別によって、その必要量がある程度算出されますが、エネルギー源である炭水化物だけは、その他の栄養素に比べると、必要量の個人差が大きいのです。

炭水化物の必要量は、単純に栄養素比何%ということではなく、活動量に応じたものでなければならないと思います。

この3つの栄養素は、三大栄養素と称されますが、それぞれ異なった働きがあるということが分かります。

インスリン抵抗性のところでも述べましたが、糖尿人と正常人を同じ土俵で論じると、間違いを犯してしまいます。
http://rise-up.at.webry.info/200812/article_10.html

インスリンの働きが悪かったり、分泌の遅れ、また分泌量が少ない我々は、逆にいえば、ごく少量の炭水化物(糖質)を、効率よく?!ブドウ糖に変え、脳に供給することができるといえます。

糖質制限に反対するおおくの論旨が、脳へのブドウ糖供給不足を上げていますが、たとえ糖質制限をしていても、大概は糖質ゼロではありませんので、心配はないと思います。

たとえ糖質制限し、主食を抜いたとしても、野菜を食べる限り、糖質は摂取することになります。
また、ビタミンやミネラル摂取のためにも、野菜は必要だと思います。

一方、筋を動かすエネルギーとしての炭水化物(糖質)は、血中ブドウ糖から、一旦グリコーゲンとして筋に蓄える必要があります。

そのグリーコーゲンが解糖されることによって、初めてエネルギー源となり得ます。

このことは、下記に詳しく書いています。
http://rise-up.at.webry.info/200812/article_11.html

ちなみに、私の早朝仕分け作業では、3.5メッツの運動(やや早足で歩く。または、軽い荷物を運ぶ)×4時間=14エクササイズという運度量になります。

今朝の起きがけの血糖値が【130】、帰宅時も【130】ですが、その間、エネルギー源として糖質を摂取しています。

まず、出かける前に、豆乳250ml。
この糖質は、カウントしていません。
そして、カステラ1切れ。
これで、15〜20g程度の糖質を摂っていると思います。

さらに、作業開始から1時間後に、一口チョコレート1個と、ラスク(ホワイトチョコのコーテイング)半分。
これで、10〜15gほど糖質を補給しています。

帰宅後に【130】と、出かける時と同値ですから、エネルギー源としては、丁度良かったと思っています。

SMBGは、適正エネルギー量を検証することにも役立ちます。

同じ作業を行っている、正常人(多分?)の方々は、空腹感を訴えつつ、さらに大量の糖質(菓子類やパン等)を摂りながら作業をしています。

私は、少量ですが、それでも甘いものを食べる喜びを感じながら、食べています(笑)。

このように、炭水化物(糖質)は、活動量に見合ったものでなければなりませんし、過剰摂取や、活動量を超える摂取は、過剰分を蓄えようとする働きにより、体に蓄積されることになります。

このメカニズムは、糖尿人も正常人も一緒です。

「蓄える」、これもエネルギー源という性質を考えれば、当然の事でしょう。

このように、各栄養素の働きを理解した上で、糖質制限についての議論をした方がいいと思います。

炭水化物の摂取は、是か非かではなく、あくまでも活動量と、筋や肝臓への取り込み能力(即ち、我々にとっては、適正な血糖値の維持)に応じたもの。

これが、私の考えです。
















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2009/01/16 01:10

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コメント(22件)

内 容 ニックネーム/日時
あけましておめでとうございます。
今年もよろしくお願いします。
炭水化物に対する考え方、同感です。
主人が糖尿病を宣告された当初は
カロリー制限の医師にかかっていました。
「食後2時間以内の運動が効果的」と
説明されましたが、聞きながら、
食後に運動する時間が取れない仕事の人は
死ねということか?と強い疑問が湧いたものでした。
主人も最近は運動する習慣がついてきたので
休日は炭水化物をゆるめ気味(^^)vなのですが、
1日、机に向かいっぱなしの時には
栄養をとってエネルギーは控えるなど、
場面場面で使い分けると安心ですね。

余談ですが、ジムで有酸素運動マシンに乗っていて
画面に消費カロリーと一緒に「メッツ」もされていたのが
なんだか分からないまま放置してきたのが、
shoさんのブログで判明してスッキリしました(笑)
GUMI
2009/01/07 14:23
GUMIさん、あけましておめでとうございます。
今年も、宜しくお願い致します。

ところで、栄養素のはなしですが、一律にカロリーを制限して、しかも、そのうち60%を炭水化物で摂るような指導は、大雑把すぎて、とても指導とは呼べないものだと思います。

そして、それを称して「バランスが良い食事」とはいえないと思います。

バランスの良い食事とは、運動・身体活動の強度や量、血糖値の調整機能に合わせ、且つ、体力や体組成の向上、改善、維持を図る食事のことです。

特に、我々は、糖耐能だけでなく、運動量も考慮して糖質摂取を調整するのが正解だと思います。

正常人よりも、そこがシビアなんですよね。

「メッツ」…参考になりましたか(笑)。
良かったです。
sho
2009/01/07 15:48
こんにちは

shoさんのようにまめに記録をつけていない横着者ですが、インターネットで健康手帳を管理できるのを見つけました。

e-SMBGだそうです。しかも無料なのでお試しください。

https://e-smbg.net/dmtop.htm


みうパパ
2009/01/07 17:01
みうパパさん、こんばんは。

情報ありがとうございます。

こうしてブログを書いていながら、実はアナログ人間のshoです(笑)。

それにしても「e−SMBG」とは、いいネーミングですな…。
sho
2009/01/07 22:50
はじめまして。huiと申します。
ずっとshoさんのブログを拝見させて頂きました。
私もshoさんと同じクリニックに通っています。

私は台湾の出身で、薬なしでコントロールしている人の経験談を求めている質問者が台湾の糖尿病掲示板にいます。
それで、私は長く薬漬けから脱出できるshoさんと他に2,3人のケースを紹介しました。
事後報告で申し訳ございませんが、
shoさんのブログを台湾の糖尿病掲示板に載せました。
これからもよろしくお願いします。
hui
hui
2009/01/07 23:08
ごめんなさい、下記のところに載せました。
http://www.diacare.com.tw/html/modules/newbb/viewtopic.php?topic_id=2663&forum=8&post_id=15882#forumpost15882
shoさんのケースで少し皆さんに自信をもたせたらいいなぁ〜と思っております。
hui
2009/01/07 23:12
huiさん、初めまして!

同じクリニックですか…。
もしかしたら、お会いしてますかね?

ところで、台湾のサイトに紹介していただき、ありがとうございます。

覗いてみましたが、読めませんでした(笑)。

台湾の方は、日本語が話せる方が多いのに、情けないですね(汗)。

これからも、お互いに、セルフ・コントロール・ラリー…頑張っていきましょう!
sho
2009/01/08 10:38
こんばんは。
私は結構痩せている女性ですので、分かりやすいです。偶然にクリニックで会えたら面白いですね(笑)
以前M先生にそのクリニックの患者で誰のブログが人気があるかと聞かれたことがありましたが、セルフなんとかという名前しか言えませんでした。良く見ているカステラさんとさけさんのブログも名前も急に思い出せませんでした。
さけさんは大丈夫ですか。ずっと読んでいたので、急にブログが閉鎖されて心配です><;;

台湾掲示板の皆さんも日本語は読めません。
簡単にshoさんの薬を減らす経過をまとめただけです。皆さんからは50%〜60%の炭水化物を基準に、うまくコントロールできなければ薬飲んで下さいと逆に薦められました(^^;;
hui
hui
2009/01/08 22:04
huiさん、おはようございます。

今日は、定期通院の日です。
4:00の予約で行ってきます。

今月はイレギュラーですが、いつもは第一金曜日の4:30前後に予約を入れています。

もしも、同じタイミングで来院することがあれば、受付で聞いてみてください(笑)。

本名は「宮本正一」です。

sakeoniさんについては、私も分かりません。
でも、きっとお元気だと思っています。

栄養比60%の炭水化物では、コントロールは難しいですよね。

発病初期に糖質制限して、β細胞が回復すれば、40〜50%くらいがボーダーラインでコントロールできるかも知れませんが…。

私の場合の炭水化物比は、30%くらいだろうと思います。
その辺りが、薬なしの私の限界です。

主食は摂っていませんが、野菜や、スポーツの前に食べるサンドイッチ等で、それ位になると思います。


sho
2009/01/09 11:02
ヘモグロビンA1cが6.5%前後までは炭水化物の摂取を少なく摂ると効果的ですが、6%以下を持続しようとすると、糖質62〜68%、脂質20〜25%、たんぱく質12〜13%にされるほうが良いみたいです。(規則正しい生活も必要)
12月は●「糖質摂取量の減少が糖尿病を招く」を検証しました。
炭水化物を多めに摂ってもヘモグロビンA1c 5.7%より上がりませんでした。
http://sugano.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/_gurafu.htm
参考になれば・・・
モンチ
2009/01/09 11:37
モンチさん、こんにちは。

それは、モンチさんの糖耐能が改善されたからなのではありませんか?
あるいは、直近の1ヶ月だけでなく、もう少し様子を見たほうが良くはないですか?

●「糖質摂取量の減少が糖尿病を招く」の、根拠又はエビデンスがあれば、教えていただければありがたいのですが…。

6%台から5%台への道筋は、私だけでなく、多くの方が知りたいと考えていると思います。

「まとめ」を拝見しましたが、食後2時間の血糖値の推移についても是非、教えて頂きたいと思います。

1gの糖質が3mg/dlの血糖を上げるというのは、あくまでも理論値だと思います。
糖質摂取量に、3を掛ける意味が分かりませんでした。
やはり、SMBGが伴わなければ、意味がないのではないのでしょうか。

炭水化物(糖質)はエネルギー源ですので、私の場合、この程度の量でも十分活動できます。

また、体重や体脂肪、中性脂肪やコレステロールにも問題はありません。

私の場合(糖耐能)には、このあたりがコントロールの限界値に思えるのですが…。

sho
2009/01/09 13:05
●糖尿病は糖質摂取量の減少によって起こる
http://www.eps1.comlink.ne.jp/~mayus/diabetes/Himsworth2-1.html
(正常人の側から見た考え方のようです)

●食後2時間の血糖値の推移
http://sugano.web.infoseek.co.jp/cgi-bin/data/kensa-12.htm#st
(食後2時間の血糖値(SMBG)などが必ずしもヘモグロビンA1cと一致しないようです。
糖質が消費された後の時間帯(糖新生)の方が長いのですから)

>私の場合(糖耐能)には、このあたりがコントロールの限界値に思えるのですが…。
そう思えばそこで止まってしまうでしょう。
(ヘモグロビンA1c 5.5% が良いのか 6.5%が良いのかは何とも言えませんが。)

SMBGは近視眼的になりやすいようですので、要注意。
代謝を広い視野で検証して下さいませ。
モンチ
2009/01/09 13:49
こんにちは。
50%〜60%の炭水化物を基準に、うまくコントロールできなければ薬飲んで下さいと逆に薦められた相手は私の方です。
あまり痩せているので、薬なしと言わず、もっと炭水化物を取れるように、との親切な心で教えてくれました。
まだ台湾と中国ではカーボカウントはあまり知られていないようです。
shoさんとカステラさんの素晴らしい経験から皆にもっと気楽な飲食方法を伝えたい一心でしたが、
今の焦点はすべて私が薬を飲むべきという一点に集中しました(笑)
何かカステラさんとshoさんに申し訳けないと思ってしまいました。
薬を飲んでもっと食べられて太りたいという気持ちもありますが、毎日皆さんのブログを見て頑張ってこられました。
M先生のところに通って、薬を飲みたいといつも言うのは私だけかもしれません(^^;;
M先生からはコントロールが良いのであまり飲んでほしくないとはっきり言われました。
ちなみにA1cは5ぐらいです。
糖耐能は悪いので、少し多く食べるとすごく上がります(--;;
hui
hui
2009/01/09 14:46
モンチさん、コメントありがとうございます。

長い論文ですので、後程、ゆっくり読ませて頂き、ブログの本文に書かせて頂きますね。

勿論、私も、この段階で足踏みしていたい訳ではありません。

改善に終わりはないと思っています。

先輩のご忠告を肝に銘じて、頑張ります。
sho
2009/01/09 22:05
huiさん、こんばんは。

カーボカウントや糖質制限については、日本でも認知されているとは言いがたい状況ですよね。

それにしても、A1c5%とは羨ましいですね。

薬など必要ないと、M先生でなくても思いますよ(笑)。

体重を増やす事と、血糖管理を同時平行にすすめることは、確かに容易ではないと思います。

私の視点からすれば、やはり、運動によって筋量を増やすことではないかなと思います。

特に、総摂取カロリーと同時に、タンパク質の摂取量を「カウント」してみてはどうだろうかと思います。

タンパク質もまた、「カウント」が必要な栄養素ですよ。

この辺り、ゆっくりお話ししたいですね…。

sho
2009/01/09 22:17
shoさんのコメントを待っているところです(笑)

ずっと聞こうと思いますが、私のような痩せている人はカーボカウントを実行しながら、運動して筋量をつける方法がありますでしょうか。何かアドバイスを頂けましたら嬉しいです。

念のため、私はあまり運動に熱心ではありません。なるべく一生懸命運動したくないタイプです(^^;;

私の日本語文章力はあまり良くないので、いつも主人に直してもらってから入力していますが、今回は直しなしで書いていますので、分かりにくいところがありましたらごめんなさい(^^;;
hui
2009/01/09 22:56
長期間の糖質制限はインスリン感受性(少ないインシュリンでブドウ糖の吸収をよくする)を低下させるようです。(制限を強めてもヘモグロビンA1cは下がってこない)
インスリン感受性を上げる食品にも積極的に摂るようにしましをう。下記に記載
http://sugano.web.infoseek.co.jp/keiji/k-riyo2.htm

huiさんへ
インシュリンが遅れて始動していることも考えられます。
食事の30分〜1時間前に少量の糖質(10g前後)を摂られてみては如何ですか。
(午前と午后でもインシュリンの始動のタイミングは異なります。)
しばらく続けられ食事時間が一定なら必要なくなるでしょう。

ヘモグロビンA1c5%なら低血糖の心配をされていた方が安全ではないですか。
(薬の服用は要注意です)
モンチ
2009/01/10 07:34
huiさん、おはようございます。

女性は、男性に比べると筋量や筋力を強化し難いんですよね。

筋トレをしても、男性のように筋骨隆々になってしまうことはないと思います。
むしろ、シェイプアップされて良いのではないかと思います。

運動嫌いの方にお薦めなのは、やはり、「加圧トレーニング」です。
トレーニング後の筋肉痛もほとんどありませんし、週1回のトレーニングで、十分に効果があります。

私の場合の「加圧トレーニング」は、結構ハードにやっていますが、通常は、それほどシンドイ思いをしなくても大丈夫ですよ。

栄養的には、ほとんどの方が、タンパク質が不足していると思います。

糖質は、体を動かすためのエネルギー源ですが、運動によって壊れた筋組織を再生するには、良質のタンパク質(必須アミノ酸を含む)が必要です。

長くなりそうですから、このあたりは、後程、本文にしますね。

sho
2009/01/10 11:18
モンチさん、おはようございます。

確かに、糖質制限をしていると、少しの糖質ですぐに血糖値が上がってしまうと感じる事があります。

それをインスリン感受性が悪いいうのでしょうか…。

少し、違うようにも思いますが…。

しかし、脂質摂取が極端に少ないと、脂質代謝が悪くなってしまいます。

糖質にも、あるいは同じことがいえるのかも知れませんね。

ご紹介いただいたサイトを、後程ゆっくり読ませていただいて、また、コメントしたいと思います。

ところで、huiさんへのコメントで、食後30分〜1時間で、糖質を10g程度摂る理由は何ですか?

食前の、いわゆる「呼び水」なら分かるのですが、食後に糖質を追加するのは、なぜでしょう?
sho
2009/01/10 11:27
>「食事の30分〜1時間前に・・・」
と記していますが。
モンチ
2009/01/10 13:39
モンチさん こんばんは。
時々ブログを覗かせてもらっています。
私は薬なしで何とかコントロールしていますので、低血糖の心配はまずないと思います。

私は食前ではなく、食後1時間〜1時間30分ぐらいに、
もう一度糖質10gぐらいのご飯を食べていますが、
昨夜食後3時間で、なんとフリースタイルで200の値が出ていますので、
夜インシュリンの出が良くない私は夜分けて食べるのは止めようと考えています。
アドバイスを下さってありがとうございます。

shoさんへ
今度運動についての記事がある時に、
加圧トレーニングの料金も教えて頂けますでしょうか。
高そうですので、気になります(^^;;
またタンパク質を取りすぎると、腎臓に負担が掛かり過ぎないでしょうか。
shoさんのご意見を聞かせていただけますか。
たくさん質問して申し訳ございません。
よろしくお願いします。
hui
hui
2009/01/10 23:05
モンチさん、おはようございます。
失礼しました…食前に…呼び水という意味ですね。

huiさん、おはようございます。
ご質問の件は、後程、本文に書かせて頂きますね。
少しお待ち下さい。
sho
2009/01/11 09:10

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